売れるサイトを制作する手順

 
 
売れるサイトを作る手順というのを知りたい人も多いと思います
 
 
実際にアフィリサイトで稼げているサイトっていうのはどういうサイトなのでしょうか?
 
 
ペラサイトを複数作る人も多いと思いますが、これはどんどん新しいサイトを毎日作り続けなければ、いずれは収入は途絶えてしまいます。
 
 
これが不正解というわけではありませんが、SEO的なリスクもとっても大きいことなので、常に新しいサイトを作るという非常に疲れるサイト運営をすることになります。
 
 
ペラサイトがSEO的に評価されないということは常識になっていますが、私自身の経験からして、これは事実だということがわかっています。
 
 
ですので、単純に、検索エンジンからすれば、内容の濃い、ボリュームのあるサイトが評価されることは間違いありません。
 
 
あなたがもし検索エンジンの管理者ならば、きっと同じことを思うでしょうね。
 
 
誰も内容のないインスタントなサイトをわざわざ上位に表示しようとは思わないと思います。
 
 
そう考えれば、ページ数の多い情報量の多いサイトを優先的に人に見せたいと思うはずです。
 
 
アフィリエイトと言えば広告を人に見せて公式ページに誘導することが仕事というわけですが、これだけにフォーカスを当てていると、やっぱりスパム的な印象を検索エンジンは持つでしょうね笑
 
 
ペラサイトを作り続ける労力を、コンテンツとボリュームの多いサイト運営を心がけることを考えることに切り替えれば良いことです。
 
 
最低100ページ。
 
これを心がけて欲しいものです。
 
 
もちろん、これは目安であって、内容やコンテンツが濃ければ10ページでもOK。
 
 
ただ、検索エンジンとしてのリスクもあるので、それを考えれば最低100ページが必要。
 
 
それだけのコンテンツを作るためには、膨大なインプットが必要なわけです。
 
 
例えSEOをかけなくても、ページ数とコンテンツだけで、上位に上がってしまうことも可能です。
 
 
もちろん、どんな商品を選ぶかとか、商品単価の問題もありますが、そこを踏まえてサイト制作に励んで下さい。
 
 
まとめると、小さな広告サイトを複数作るよりも、大規模サイトを少数運営するほうが、売り上げは上がりやすいし、後々のためにも良いということです。
 
 
 
ジャンル決め
 
 
膨大なインプット
 
 
大まかな構成を決めておく
 
 
メインページ制作
 
 
ひたすら記事作成(最低100ページ)
 
 
さらに記事を足せるならどんどん足す
 
 
様子を見ながらSEO対策
 
 
 
何かひとつのジャンルでも勉強をしてみて、人の役に立つような膨大なサイトをひとつ作ってみて下さい。
 
 
ちなみに、スマホサイトというのはPCサイトと違って、そんなにページ数は必要ないのがメリットです。
 
スマホ市場というのは現在もライバル少ない市場なのでチェックしておいて下さい。
 
 
 
 
 
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